いやはや、週始まったばかりだというのにこの疲れはなんですかね。
三十路もちょっと過ぎるとやっぱやヴぁいってことすか?
さて、今日は愚痴のみ。和み系記事ばかり載せている(と自分では思っている)このBlogに
先日珍しく毒を吐いたところ散々な目にあいました。
(今回もリアル知ってる人しかわからんな。知らずに読んでもつまんないからスルーしてね)
言っとくけどオチはないからな。
そう、それは例えるなら、
俺様は八百屋さん。今日はたまにくる客が朝一で来店。いつもは家族に店番してもらっているんだが、今日は珍しく店先に出ていた俺様がお相手するのだ。
客は言った。「sampeiさん、鯖もらえませんか?鯖。」
俺様「いや、うちは八百屋なんで鯖はおいてないんですよ」
客「まぁそういわず、お願いしますよ」
なんて無茶な・・・。と思いつつもザックリ切って帰すのも悪いと感じた俺様はとりあえず店先を眺める。
おぉあった!「鯖の缶詰」。これどうよ、お客さん
客曰く「いや、だめだね」(バッサリ)
客「普通の鯖だよ。いきのいいやつ」
俺様、必死に考える。ああでもない、こうでもない、と。
数時間後、あることに気づく。
俺様「あぁ!弟のちゃんぺいが魚屋だ。そっちにいってよ」
客「うーん、sampeiさんに譲ってほしいんだがねぇ、ぶつぶつ」
といいつつもなんとかGoodBye。
そして数時間後、忘れたころに客は戻ってくる。。
客「弟さんとこにも鯖なかったよ。あんたのとこには無いのは知ってるけどどうにかしてよ」と。
知っててくんな!とも言えず、俺様近所の魚屋を手当たり次第に回る。そして鯖ゲッツ。
俺様「あいよ!鯖お待たせ!」
客「あ、マサバじゃなくてゴマサバがいいんだ」
ざけんな!ヴォケ!
俺様半切れでお客にツッコミそうになるところでお客のよめさん登場。
お客の嫁「ちょっとあんた!(客のこと)鯖探しにいったって聞いたけど、鯖ならうちの冷蔵庫にあったわよ!」
俺様 orz
つーことで、要するにお門違いな対応を迫られて1日の大半を過ごしちまったんですよ。
え、オチが無いのかって?
だからねぇって言ってるだろ!
うちは八百屋だYO!
つまんない?ごめんね。。。
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